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ニュースリリース

赤ちゃん肌の“ぷるぷる”の秘密は「Wベビー成分」にあり!
美容サプリメント『スルスル天使』新発売

2016年4月28日

株式会社ジョイフルライフ(本社:東京都千代田区、代表:蓮見 智威、以下ジョイフルライフ)は、ご好評いただいているサプリメント『スルスルこうそ』をはじめとする「スルスルシリーズ」から、アンチエイジングドクターと管理栄養士によるW監修で、「ベビーコラーゲン」と「ベビー乳酸菌」のWベビー成分を配合した美容サプリメント『スルスル天使』を、2016年4月27日(水)に発売いたしました。

D'sサプリの監修

アンチエイジングドクターと管理栄養士が女性の美を追求して開発

ジョイフルライフの大人気サプリ「スルスルシリーズ」から新登場の『スルスル天使』は、アンチエイジングドクター 日比野佐和子先生と、管理栄養士/フードコーディネイター 柴田真希さんが、“赤ちゃんの肌”に着目して開発しました。美のプロと食のプロ、2人のプロフェッショナルが女性の美を徹底追求し、腸内環境と肌の両方を考えてつくったサプリメントです。

日比野佐和子先生

<美のプロフェッショナル アンチエイジングドクター>
日比野佐和子先生

大阪大学医学部大学院医学系研究科卒業・博士課程修了。西洋医学と伝統的な東洋医学を駆使した様々なアプローチで最先端のトータルアンチエイジング治療を行う「Rサイエンスクリニック広尾」院長に就任し、現在に至る。

柴田真希さん

<食のプロフェッショナル 管理栄養士>
柴田真希さん

女子栄養大学短期大学部卒業。レシピ開発・フードコーディネートを請け負う株式会社エミッシュ代表。食品メーカーや飲食店のメニュー開発やコンサルティングのほか、TV番組への出演、各種出版・WEB媒体でのレシピ・コラム執筆など幅広く活動中。年齢と共に減少する「ベビーコラーゲン」と「ベビー乳酸菌」で赤ちゃん肌の“ぷるぷる”を手に入れる!

年齢と共に減少する「ベビーコラーゲン」と「ベビー乳酸菌」で
赤ちゃん肌の“ぷるぷる”を手に入れる!

赤ちゃん肌のぷるぷるには、理由がありました。それは、赤ちゃんの肌にたっぷりと含まれるⅢ型コラーゲン(通称:ベビーコラーゲン)と、母親から最初に授かる乳酸菌、クリスパタス菌(通称:ベビー乳酸菌)です。しかし、この2つの成分は年齢とともに減少していきます。
『スルスル天使』には、このベビーコラーゲンをサポートする卵殻膜と、母親から授かるベビー乳酸菌を配合しています。

<赤ちゃん肌に必要不可欠なベビーコラーゲンを「卵殻膜」がサポート>

赤ちゃん肌の源は、ただのコラーゲンでなく、特に肌の弾力を保つ役割を果たす「ベビーコラーゲン」です。血管や子宮に多く存在し、女性の若々しさを保つコラーゲンとも言われていますが、年齢とともに減少し、食品からは摂取することができません。そこで注目したのが、卵の殻の内側にあるわずか0.07mmの薄い膜「卵殻膜」。最近の研究によりベビーコラーゲンをサポートすることが明らかになりました。『スルスル天使』では、水に溶けにくく吸収しにくい卵殻膜を、吸収しやすいように独自の加工技術で微粉末化したものを使用しています。

卵殻膜は、中国の古代薬物書(本草網目)にも記載があるほど古くから先人の知恵として活用されてきた素材。今でも相撲部屋では傷口に貼るなど利用されています。またヒトの髪に近い18種類ものアミノ酸を自然含有し、毛髪ダメージを抑える「たまごパーマ」にも利用されているほど。さらに美容に欠かせない「シスチン」を多く含む食品と比べても圧倒的なシスチン含有量を誇り、まだまだ未知の可能性を秘めた成分として注目を集めています。

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<肌は腸を映す鏡!母親から最初に譲り受けるヒト由来の乳酸菌で美を内側からサポート>

自然分娩で産まれる赤ちゃんは帝王切開で産まれる赤ちゃんよりアレルギーへの抵抗力が高いことから研究・発見されたのがクリスパタス菌、通称ベビー乳酸菌。美を手に入れるための内側からのケアとして注目される乳酸菌は、植物由来や動物由来など食べ物から取れるものが多いですが、女性の産道に多く存在するベビー乳酸菌は、赤ちゃんが産道を通る際に母親から譲り受ける「ヒト由来の乳酸菌」です。

ベビー乳酸菌は2006年に発見されて以降、生産が非常に難しくなかなか技術を確立することができませんでしたが、信州大学を始め様々な大学との連携で、国内で初めて成功した特許技術(※)の生産方法となります。
※日本特許 第4921499号、第4942831号